壁断熱材(タイト・ウォール)
の特徴

環境に優しい断熱パネル

壁断熱材(タイト・ウォール)は枠組みをなくし、接着剤を使用しなくても接合できるようになっています。リサイクルもできるので、人の健康にも、環境にも優しい断熱パネルです。

他社 強度を保つためにすじかいを使用 エアムーブ工法 面で支える構造パネルを使用

筋違の約4.8倍の強度を実現

従来の木造住宅は、強度を保つために筋違を使用しています。しかし、筋違は、節や材質、接合部など状況により均一な強度が保てません。壁断熱材(タイト・ウォール)は高精度加工された耐震断熱パネルです。面で支えることにより、耐震強度が大幅にアップ。自由設計を実現しながら、耐震性も兼ね備えています。

近隣で火災が発生しても断熱材を守る

従来の外張り断熱の住宅と異なり、外壁と断熱材の間にパネルが加わります。このパネルの効果により、近隣で火災が発生した場合でも、建物内部に熱が伝わりにくくなり断熱材を溶かしづらい構造になっています。

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